IWATA NEWS LETTER

セレブが愛するラッキーチャーム『シャンテクレール』


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シャンテクレールのイマジネーションの源はカプリ島の美しい自然。    




b0189395_1674483.jpg可愛く、楽しくそれと同時に力強く、そして意外性のあるフォルムになっております。
カプリ島の美しい自然と高度な職人技術が作り出すシャンテクレールのジュエリーは
高級リゾートのように優雅で気品溢れ人々を惹きつけます。











グレース・ケリーやオードリー・ヘップバーン、ジョン・クロフォード、エリザベス・テーラーといった世界中のセレブリティ達もシャンテクレールの宝石を身に付けてカプリ島を訪れたそうです。 シャンテクレールのシンボルコレクションである「幸運のベル」や「魔よけのコルネット」をはじめ 身に着ける女性にこの上ない幸福を与えてくれるハッピージュエリーとして知られています。


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1970年にシャンテクレールに訪れたジャクリーン・ケネディ・オアシス。
「素敵なシャンテクレールへ。      
素晴らしいデザインをありがとう。」
とサインを残しました。














多くの伝説や逸話が語り継がれるシャンテクレール。
         その中でも最も有名な伝説がこちら。



〝昔、カプリに貧しい羊飼いの少年が住んでいました。ある日少年は大切な子羊を見失ってしまい
ソラーロ山の断崖絶壁を裸足のまま必死で探していました。
もしかしたら羊は海に落ちて死んでしまったのかもしれない・・・。
カプリの海も空も闇に沈んでしまった頃、遠くからかすかなベルの音が聞こえてきました。 

b0189395_19304859.jpg音に導かれるまま走っていくと、彼を待っていたのはまぶしい光。
それは「大天使ミカエル」の光でした。 
探していた子羊は小さなベルを首にかけ、光に包まれてそこにいました。 
この首にかけられたベルこそ、大天使ミカエルから少年と島への贈りもの。

少年はベルを四つ葉のクローバーに包んで持ち帰り
いつまでも幸福に暮らしたのだそうです。〟








イタリア・カプリでは、この逸話が今もなお語り継がれ「ベルは幸せを運ぶお守り」として愛され続けています。

第二次世界大戦時には、シャンテクレールがデザインした銅製のベルを「平和と友好の証」として、アメリカのルーズベルト大統領へ贈り  終戦の日に、大統領はこのベルを鳴らしたとされています。

カプリ島から人々の幸せと平和を願いながら丁寧に作られたピースフルなジュエリーを
岩田時計舗でご覧下さい。

皆様のご来店を心よりお待ちいたしております。



【シャンテクレールフェア 3月2日(水)~5日(土)】
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by iwatatokiho | 2011-02-14 19:22